STORY


「何をされてもっ、私は屈しませんわッ」

罵り蔑んでいた相手、道明寺正幸のよもやの復○によって○り人形と化した琉華と鈴音。

意識ははっきりとしたまま、体の自由の身を奪われてしまっている琉華は、
正幸の思いつく復○に晒されながら激しく突き上げられていた。

しかし、そんな恥辱屈することなく、必至に耐え抜いていた琉華。
その姿は、同様に幼なじみとして恥に堕とされていた鈴音の心にも響き、
いつもの流される自分に言い聞かせながら、心折れずに耐え抜いていた。

そんな二人の健気な姿に、益々嗜虐心を煽られてしまう正幸は、
壇上で、衆目を浴びせながら、更なる辱めへと突き進んでいくのであった……



公開放○シーンを録画した映像を黒板にされされながら、強制放○させられる鈴音。
中出しハメ講座として壇上で中出しされまくる琉華。

歪んだ復○の渦に引きずり込まれていく琉華たちであったが、
そこに一筋の光明が差し込んできた……